ティム・バートンのラビリンス 東京 | 公式チケット
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ティムバートンの世界 ティムバートンの世界 数百点のオリジナルアート 数百点のオリジナルアート Tokyo-exclusive merch 東京限定グッズ

ティム・バートンの世界へ
ようこそ

ティム・バートン映画の独創的な世界に入り込んで、あの印象的なキャラクターたちに会いたいと思ったことはありませんか?


その夢が、今、現実になります。ティム・バートンが贈る、これまでにない没入型体験へようこそ——闇と魔法と幻想が溶け合う、唯一無二の世界観をめぐる旅が始まります。

「ティム・バートンのラビリンス」は、彼の想像力の中へと続く扉。数百点にも及ぶオリジナルアートワークが、彼の作品に秘められた物語をそっと囁き、あなたがくぐる扉のひとつひとつが、新たな謎へと誘います。


森の影の中を歩けば、『コープスブライド』のこだまがあなたを導く。『ティム・バートンのナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の愛すべきキャラクターたちと出会い、『チャーリーとチョコレート工場』の甘く奇妙な世界にひたる。そして、慎重にあの言葉を唱えてください:「ビートルジュース、ビートルジュース、ビートルジュース!」


ラビリンスの入り口の向こうには300以上もの組み合わせが待ち受けていて、あなたをその深淵へと導いていきます。でも、気をつけて——選んだ道の先では、時間が止まり、夢が現実へと変貌する場所に迷い込むかもしれない……


あなたは、この迷宮から抜け出せるでしょうか?

Chilango

"部屋それぞれが映画のセットのようにデザインされている;音響、照明、背景、映像投影―すべてがあなたを没入に誘う。"

ABC México

"鉛筆で引いた一本の線から、圧巻の世界観が生み出される。"

TV Azteca

"ティム・バートンの創造力の中へ、ゆっくりと深く潜り込み、迷い込んでいく。"

El País

"『ティム・バートン:ザ・ラビリンス』一歩足を踏み入れた瞬間から、ありふれた廊下も、整然とした部屋も存在しない——ただただ、視覚的、空間的、そして感情的な驚きに満ちている。"

グッズ情報

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詳細情報

  • 開催期間
    2026年11月25日 (水) — 2027年2月21日 (日)
  • 場所
    CREVIA BASE Tokyo(東京都江東区豊洲6-4-25)
  • 体験の所要時間
    約60分
  • 対象年齢
    年齢制限なし
  • 駐車場
    専用駐車場無し。近隣にコインパーキング在り
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ティム・バートン

アーティストであり映画監督でもあるティムバートンは、現代で最も魅力的な映画作家のひとりです。その独自のスタイルは、『ビートルジュース』(1988年)、『バットマン』(1989年)、『シザーハンズ』(1990年)、『ティム・バートンのナイトメアー・ビフォア・クリスマス』(1993年)、『チャーリーとチョコレート工場』(2005年)、『コープスブライド』(2005年)、『アリス・イン・ワンダーランド』(2010年)、そして最新作となるNetflixドラマ『ウェンズデー』(2022年)など、数々の作品に深く刻み込まれています。

映画監督として名を馳せるずっと以前から、ティム・バートンの才能はデッサン、絵画、写真という形で表現されてきました。それらは今もなお、彼の創作プロセスに欠かせない要素として息づいています。独自の神秘的かつ超自然的な美学を生み出した彼は、世代を超えて人々の心を掴むキャラクターたちとともに、映画史に残る数多くの名作を世に送り出してきました。

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ティム・バートンのラビリンス

CREVIA BASE Tokyo
東京都江東区豊洲6-4-25

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